【CentOS】バージョン確認コマンド

目的

バージョン確認コマンドやらよく使うからコピペ面倒になってきたのでメモ
よく使うものが増えたら追記します

更新

2018-09-13 Apache2.2と2.4で別コマンドなので追加
2018-07-30 bit数確認コマンド追加

コード

sshで接続したlinuxコマンドラインで使う

CentOS

バージョン確認

cat /etc/redhat-release

bit数確認(下記どれか)

uname -a
uname -m
arch

mysqlのバージョン

mysql --version

Pythonのバージョン(デフォルトでインストールされているであろう方)

python -V

Apache

そもそも起動しているか確認

動いていれば「実行中…」とか「Runing…」とか表示される

//apache2.2
service httpd status
//apache2.4
service httpd24-httpd status

バージョンの確認確認

//apache2.2
httpd -v
apachectl -v
//apache2.4
/opt/rh/httpd24/root/usr/sbin/apachectl -V

phpのバージョン

php -v

Windowsのコマンドラインでよく使う(番外編)

vagrantのバージョン確認

vagrant --version